
関西でも指折りの歓楽街「北新地」
北新地といえば大阪を代表する「花街」としてことに有名です。
有名な「北新地」で大事なお客様をおもてなしご接待する事が
わざわざ他の街より格式の高い街でおもてなししてますよ!と言うアピールが少々効くのではないでしょうか。
北新地とは地名ではなく
大阪市北区の曽根崎新地1丁目と堂島1丁目の約800m×300mほどの範囲内の事を指します。
「住所」ではありません。
その範囲内には役3,000店のお店が軒を連ねており
ラウンジ・クラブ・料亭・レストラン・BARなど多種多様なお店が犇めいております。
「天麩羅とお蕎麦 三輪」は堂島上通り田園ビル3階にございます。
北新地の中には色々なビルもございます。装飾の見事なビルや裏路地的な雑居ビルたくさんございます。
現地でのお待ち合わせも多い中、初めて大切なお客様をお招きしてご接待するにあたり裏路地的な雑居ビルも「いかがなものか?」お思いの方も多いと思いますが、田園ビルは昭和41年竣工ながらもメンテナンスが行き届いた昭和レトロ感じる今では少ない間口の広いビルですのでお招きしたお客様にもご安心いただけると思います。(北新地に螺旋階段があるのはもう田園ビル含め少々でしょうか)
エレベーターを3階まで登り
降りてすぐ「天麩羅とお蕎麦 三輪」がございます。

清潔感あふれる白い暖簾をくぐると


白木のカウンターでライブ感あるお料理を楽しめます。
「接待って個室じゃないの?」とお思いの方多いと思います。
店主の上林も北新地での店舗のキャリアが長く
個室中心の料亭やレストランでの勤務でしたので経験談ではありますが
お話の上手な方は個室は非常に盛り上がってる印象ですが
中には重苦しい雰囲気で重圧感で圧迫されてるホストも多いのではないかと感じています。
個室のメリットとして
少々込み入ったお話ができる!という事ぐらいです。
同業他社の方と会いたくないそんな時も良いでしょう。
しかし
カウンターでのメリットはそれをも上回るほどだと感じています。
懇親会での満足感が、そのまま営業マンのへの好意につながることが多いと思いますので
お料理が美味しく召し上がっていただける環境下というのは必要不可欠なのと
部屋内ではお飲み物の残量がわからずタイミングを逸してしまう事、
このタイミングがずれる事で盛り上がるのも盛り上がらないなんて事、多々あるのではないでしょうか?
会話もQuick & response お飲みのもののタイミングも Quick & response

「天麩羅とお蕎麦 三輪」の店主はシニアソムリエ・きき酒師の資格を持ち飲料に関してはスペシャリストとして精進して降りますので
お酒に造詣の深いお客様がいらしてもスマートにご対応いたします。
もちろん予算内で!

心理学的に、座る位置には大きな意味があると言われててるそうです。
相手との心の距離がその位置によって決まるそうです。
商談など場合で座る位置で話の展開が変わる可能性もあるそうです。
お客様と話す時よくあるのが正面ですね、
でもよく考えてください会食の時間は約2時間程度の方が多いですよね
2時間ずっとハイプレッシャーの方の眼前に居れますでしょうか?
「私は目が泳いじゃうかも」
カウンターだと目線も外らせやすいですし、何よりも一息つき易い!2時間一瞬も気を抜かず耐えれますでしょうか?
色々なご接待もあるので一概にはいえませんが、
経験的に個室よりカウンターの方が盛り上がる可能性は高いと思います。
「2名ならカウンターでもいいけど4名から6名なんだよね」というお客様もいらっしゃるかと思います。
「天麩羅とお蕎麦 三輪」のカウンターは4名様から6名様のご接待でもご対応しております。

カウンターがL字になっており(2箇所)

非常に話し易い造りになっております。
実績としては東証一部の代表者様同士のご接待でもご利用いただいており。
何度もご利用していただいているので安心してご利用いただければと思います。
まとめ
大阪で接待するなら「北新地」
接待は個室至上主義ではなくカウンターのメリットも大!
会話は打てば響くような会話が楽しいカウンターで
飲食を通じて相手と親密になる「ランチョン・テクニック」を駆使して
御社のお手伝いを「天麩羅とお蕎麦 三輪」は全力でサポートいたします。
大阪 / 北新地 / 和食 / 天ぷら / そば / 日本酒 / ワイン / 接待 / 同伴 / おすすめ
大阪市北区堂島1−2−23田園ビル3F
北新地「天麩羅とお蕎麦 三輪」
06−6343−0380




